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クラブ活動

硬式野球部

明治33年(1900)天理教校開校当初から活動していた(当時は明治式野球=ワンバウンドで捕球してもアウト)。明治末から大正初期にかけては黄金時代といわれていた時期もあったが(大正2年第1回奈良県優勝野球大会で初優勝)、時代背景も手伝い、事情により20年間にわたって空白の時代を迎える。そして、昭和10年(1935)当時の校長の英断で復活を遂げ、昭和29年(1954)度に選抜大会に初出場。昭和34年(1954)には夏の甲子園に初出場し、そして、昭和61年宿願の全国制覇を達成し、平成2年にはV2。また、平成9年選抜大会で初優勝を飾る。そして今日、常連校といわれるまでに成長する。

*春選抜大会21回出場:優勝1回。

*夏選手権28回出場:優勝2回。

(平成29年8月現在)

有名な選手

門田博光・鈴木康友・藤本博史・中村良二・関本賢太郎

練習場所

親里野球場

新着情報

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