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平成23年度の記録


平成23年度奈良県私立高等学校女子ソフトボール選手権大会

11月20日(日) 於:天理高等学校北グラウンド
<3校総当たりリーグ戦>

 
奈良女子高校
天理高校

 

 
奈良文化高校
天理高校

※ 結果3校中3位

平成23年度奈良県高等学校ソフトボール新人大会
兼 第30回全国高等学校ソフトボール選抜大会奈良県予選

11月5日(土) 於:奈良県立平城高等学校グラウンド

<準々決勝>

 
奈良県立登美ヶ丘高校
天理高校 ×

<準決勝>

 
奈良県立郡山高校    
天理高校 ×    

※ 5回コールドゲーム

<決勝>

 
天理高校
奈良女子高校 × 12

※ 決勝では、1回表2死3塁から4番打者がセンターオーバーのツーベースを放ち1点を先制したが、すぐその裏に逆転され、3回には守りのミスを連発しタイムリーヒット1本で6点を与える。その後も踏ん張ることができず屈辱の大敗を喫した。
来春の近畿大会予選のシード権を獲得できたことが今大会の唯一の収穫であった。

第64回奈良県高等学校総合体育大会ソフトボール競技の部

9月17日(土) 於:奈良市立一条高等学校グラウンド
<2回戦> 天理 4-0 奈良県立郡山
<決 勝> 天理 3-4 奈良女子

※ Bブロック2位

平成23年度全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会(インターハイ)
兼 第63回全日本高等学校女子ソフトボール選手権大会

8月8日(月)
<開会式> 於:秋田県由利本荘市由利運動公園『サンライフスポーツプラザ』

8月9日(火)
<1回戦> 於:秋田県由利本荘市矢島多目的運動広場

 
熊本県・熊本国府高校
天理高校 ×

8月10日(水)
<2回戦> 於:秋田県由利本荘市ソフトボール場

 
天理高校
岩手県・専修大学北上高校 2×

※1回戦の初回2死満塁からセンター前ヒットでインターハイ3度目の出場で初の得点を上げる。その後、更に投手強襲ヒットで2点目を奪い、これが決勝点となる。
2回戦は最終回に1死満塁からヒット2本と相手エラーで3点を取り逆転するも、その裏に犠牲フライと安打でサヨナラ負けを喫す。3点を取った後の1死2・3塁の追加点のチャンスを逃したのが痛かった。

インターハイ直前合宿(8月5日~7日)

会場:山形県立上山明新館高等学校グラウンド

8月5日(金)

 
山形県立上山明新館高校  
天理高校  

 

 
天理高校      
山形県立上山明新館高校      

 

 
福島県・帝京安積高校
天理高校

8月6日(土)

 
天理高校
埼玉県立伊奈学園高校 ×

 

 
福島県・帝京安積高校
天理高校

8月7日(日)

 
神奈川県立厚木商業高校
天理高校

※ 6試合を行い6連敗であったが、この後のインターハイで優勝した厚木商業をはじめ、いずれもインターハイ代表の関東・東北のチームと初めて対戦することができインターハイに向けて良い調整ができた。

 

第44回滋賀・和歌山・奈良 三県対抗高等学校女子ソフトボール選手権大会

会場:奈良県立登美ヶ丘高等学校グラウンド・生駒市北大和野球場

7月30日(土) 

<1回戦> 

 
和歌山市立和歌山高校    
天理高校 ×    

※ 5回コールドゲーム

7月31日(日)

<準々決勝> 

 
天理高校
滋賀県立水口高校

<準決勝>

 
奈良文化高校
天理高校 ×

<決勝> 

 
奈良女子高校
天理高校

※ 結果 準優勝
 雷雨のため初日に1回戦しか行えず、2日目に3試合を行った。粘り強い守りで決勝まで勝ち上がったが、決勝では打棒振るわず完封負けを喫した。
 しかし、準優勝で、来年滋賀県で行われる三県大会の出場権を獲得した。
 

第54回近畿高等学校ソフトボール選手権大会

7月17日(土) 大阪市此花区舞洲運動広場
<1回戦>

 
大阪信愛女学院高校
天理高校

※ 2回裏1死3塁のチャンスをつくるも決定打が出ず、5回表2死1塁から長打で先制を許し、7回表にはダメ押しの4点を取られ初戦敗退を喫す。

平成23年度全国高等学校総合体育大会ソフトボール競技大会 兼 第63回全日本高等学校女子ソフトボール選手県大会奈良県予選

6月4日(土) 奈良県立平城高等学校グラウンド
<1回戦>       (※ 6回コールドゲーム) 

 
県立登美ヶ丘高校  
天理高校 3×  


6月5日(日) 奈良県立高取国際高等学校グラウンド

<準々決勝>   (※ 6回コールドゲーム)

 
県立桜井高校  
天理高校 2×  

<準決勝>

 
県立五條高校 3 
天理高校 × 


6月12日(日) 法隆寺国際高等学校グラウンド

<決勝>

 
奈良女子高校 0 
天理高校 × 

※ 1回裏1死1・3塁から4番佐藤(3年)がライトオーバーの2点タイムリースリーベースを放ち先制。さらに1死3塁のチャンスに主将の5番和泉(3年)がエンドランを決め、初回に3点を奪う有利な展開に。
 守りでは投手・上田(3年)の好投と、今大会初めてのノーエラーで相手の反撃を1点に抑え、会心のゲームでこの大会5年ぶり2度目の優勝を遂げると共に、2年ぶり3度目のインターハイ出場権を勝ち取りました。
 本大会は、8月8日から秋田県由利本荘市で行われます。今日からインターハイ初勝利を目指し練習に励みます。ありがとうございました。

第54回近畿高等学校ソフトボール選手権大会 奈良県予選

4月29日(金・祝日) 奈良県立法隆寺国際高等学校グラウンド
<1回戦>   (※ 6回コールドゲーム)

 
奈良県立橿原高校  
天理高校 1×  


4月30日(土) 生駒市北大和グラウンド

<準々決勝>

 
奈良市立一条高校
天理高校 ×

5月3日(火・祝日) 奈良県立高取国際高等学校グラウンド
<準決勝>

 
天理高校
奈良文化高校

<決勝>

 
天理高校
奈良女子高校 ×

※ この結果7月16日(土)~18日(月・祝日)[予備日に19日(火)]に大阪市此花区舞洲運動広場で行われる近畿大会に2年ぶり6度目の出場をします。
 決勝で敗れた悔しさを胸に、来月行われるインターハイ予選に向けて練習に励みます。応援ありがとうございました。

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