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クラブ活動

進学研究会

学校長からの、進学指導部でクラブをつくり進学の実をあげるようにとの思いを受け、昭和62年(1987)その動きはスタートする。当初は、別館職員室で教員による学習指導の形で行われていたが、平成元年、同好会SKシステムが承認され、この時、図書館棟3階に部室が完成する。そして、平成2年SKシステムから進学研究会と改名され現在に至る。

メッセージ

「自学自習」。自分独自の学習プログラムを作成し、地道に着実にこなしていく、これが本校のユニークなクラブである「進学研究会」の伝統なのです。

その活動のポイントを紹介します。

◆指の静脈認証による入室管理

部員は指の静脈認証により部室に入室でき、それらがコンピュータ管理され、出入りの時刻が記録されます。したがって、各人の活動状況がすぐにチェックできるようになっています。

◆快適な学習環境を用意

可能な限りの快適な学習環境が用意されています。全室空調設備があり、窓はすべて二重構造になっていて、外部の騒音は完全にシャットアウトされています。さらに、学年毎に部屋割りがされ、備え付けられている机、イスは、普通教室のそれに比べて格段に快適なものになっています。

◆多数の学習教材・機器の導入

各教科、科目の参考書や問題集、過年度の入試問題が幅広く豊富に準備され、進路雑誌も自由に閲覧できるようになっています。それらにより、入試の傾向を知り対策を練ることができます。

練習場所

図書館

新着情報

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